OneMusic TOP INFORMATION

※2011年8月※
小さないのちを守る会 サポートCD完成しました。

OneMusic・逃れの街ともにサポートさせていただいている 小さないのちを守る会。
軽井沢でのサマーキャンペーンにあわせ、複数アーティストのよるオムニバスアルバム
完成しました。制作:逃れの街

S_inochicd1_3

[参加アーティスト]
isa
YellowChandelier
kabu
Crib
Copain
中村穣

軽井沢でのキャンペーン中、ユニオンチャーチのご好意により、教会をおかりしてコンサートが開かれます。
8月18日午後からです。

このコンサートに来ていただくのが、CDを一番早く手するアクションです。
現地にいけないという方は、管理人にメールしてください。





※2011年7月※
デボーション用CD『逃れの街vol.1』 完成

賛美歌・聖歌中心としたトラディショナルなインストルメンタルアルバムです。
聖書を読むときに是非お使い頂ければと思っています。

全7曲入り1200円です。
 
Frontcityofrefuge_3
逃れの街 Vol.1
 1.Prologue
 2.鹿のように
 3.My Jesus, I Love Thee
 4.おどろくばかりの
 5.我に来よとイエス君は
 6.十字架のかげに
 7.Epilogue

忙しい毎日を過ごす私たちです。
だからこそ、主と交わる静寂な時間を大切にしたい。
このCDがそのお手伝いになれればと願っています。
AcousticGuitar Jo Nakamura 
 

購入方法はインターネットでの注文になります。

ご注文はこちらから↓↓(手続きの手順が記載されています)

逃れの街ミニストリーのHP

是非!
 
デボーションシリーズは第三弾までリリース予定です。

2012年5月18日 (金)

日光オリーブの里聖会奉仕です

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公式ブログより早いFBがあって出遅感バリバリですが、爽やかな笑顔をご堪能いただければと思います♪(´ε` )

2012年5月12日 (土)

新しいいのち『真恵理』(まえり)を迎えて。

主の導きにより
五人家族になりました。
なんだか不思議な気持ちです。
親になる。。。
そう考えるとどうもへんだけど、
子どもと家族として神様と共に過ごすという
ことなのかなと思っています。
そこにあるリーダーが自分かなと。
だからこそ、責任を持って
主と深い交わりが持てるようになるまでは
家庭で子どもたちを育てていきたいと思わされています。

名前を真恵理とつけました。
これからどうか皆様の祈りの時間の片隅で
覚えてくださいますようにお願いします。
主の器としてこれからの時代に仕えることができますようにと。

真理がないポストモダンな時代にあって、
相対的なものがはびこる中、
真理の中にしか恵みがないことを覚えて
名づけました。
生まれてくる子どものことを覚えるとき
死というものが自分の中に迫ってくることが多々ありました。
そんな中で大切な友人の娘さんのこと、また同志であった癌で亡くなった友人のことを覚える時に、生まれてくる子どもにはエリとつけたいと思っていました。
私の生涯の御言葉である、
『我が神、我が神、どうして私をお見捨てになったのですか?』
というイエス様の父なる神への信仰告白を大学院でアラム語で学びました。
我が神はエリ。
この子が主は神であると告白し、大胆に宣教の最前線へと進むために
全てを持ってこの子を育てていこうという思いを込めてつけました。

みなさま、是非、この子のためにお祈りください。
よろしくお願いします。

中村家。五人家族として。人々の逃れの街として、
これからも主に仕えていきます。
Mayuri


2012年5月 8日 (火)

スケジュール

今月のスケジュール一部ご紹介します。

18~19日 日光オリーブの里聖会

その他、Down to Worship ホーリネス茅ヶ崎教会中学生バンド

2012年4月19日 (木)

明日から

明日から、日光オリーブの里聖会で、音楽とキッズプログラムのご奉仕です。

今回は、賛美チームにK夫妻を加えていたします。
いつもと違った形での聖会賛美ですが、神様の前に立つ心はいつもといっしょです。

今月は、22日に予定していたフリーユースミーティング(日本ホーリネス教団東京聖書学院教会)はスケジュールが合わずキャンセルされました。

月末にはダウンtoワーシップがOCCで開かれる予定です。
詳細は、逃れの街ミニストリーでご確認ください。

2012年4月10日 (火)

春の挨拶

4月の入学式に桜が見頃、当たり前に思っていました。自分の入学式写真は桜の花のしたでので、思い込んでいるところありますね。もしかしたら、今の若い人とは共有できない事かもしれませんね。

さて、ワンミュージック。
今年は、アメリカに行かせていただきたいと願っています。CDも新しくリリースしたいと思っています。
準備として、いろいろな作業をしたり録音したりと活動しています。
結果として何かが見えてくる…でしょう。
準備に抜かりない、そうありたいですが、それにもまして神様の計画を進みたいと思っています。
すべてにストップがかかるかも!!
期待して行きたいです。
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2012年4月 5日 (木)

予定です

こんにちは

今月は20日からオリーブ聖会のご奉仕、つづけて22日はホーリネス学院教会のFYMです。

2012年3月17日 (土)

おしらせ

こんにちは

OneMusic代表基一は、12日までアメリカに行っておりました。
日系人教会のディレクターや音楽に携わっている方々との良きお交わりをいただきました。
これから、相互にイベントなどを行っていく事になりそうです。
具体的になり次第お知らせいたします。

今週は、日本ホーリネス教団の聖書学院教会との打合せ、日光オリーブの里聖会のご奉仕にまいります。

2012年2月11日 (土)

スケジュールです

今日は震災で被災した教会を支えるチャリティーコンサートです。神奈川地区の教会からバンドが集まります。
来週はオリーブの里聖会
28日はホーリネス東京聖書学院教会FYM

2012年1月19日 (木)

2012年1月

こんにちは OMスタッフです。

今月のスケジュールです。

1月19~20日 日光オリーブの里聖会 賛美とキッズ聖会ご奉仕
1月29日    日本ホーリネス教団茅ヶ崎キリスト教会 中高生バンド

同じ29日ですが、隔月で訪問している学院教会の中高生クラスで賛美集会が開かれます。
子供たちだけで企画したプログラムです。
大変だと思いますが、祝されるよう祈って行きたいと思います。

大晦日には、御園教会の年越しliveのお手伝いに参加しました。

2011年12月28日 (水)

JHC学院教会での奉仕

JHC学院教会のフリーユースミーティング協力。

今回は、毎週中村穣が携わっている上野公園ホームレス支援に、教会の子供達にきていただきお手伝いをしていただきました。その後、東村山にみんなでもどり、賛美と礼拝の時を持たせていただきました。

みんなの顔つきが、今回はかわって見えました。
みな内に何かを感じていた様子。
これからも、お手伝い、いつでも歓迎します。

2011年12月21日 (水)

クリスマスコンサート in 町田カルバリー家の教会

今週の土曜日、

クリスマスイブの日に

町田でクリスマスコンサートをします。

場所は町田カルバリー家の教会です。

入場無料ですのでお時間のある方は是非。

町田カルバリー家の教会の大塚先生とは

去年のクリスマスコンサートのときに

お会いしました。

丁度、先生が小さないのちを守る会から

養子を授かるところでした。

コンサートに来て下さり、

お交わりを持ちました。

今回はご紹介を受けて先生の教会にて

コンサートをさせていただくことに

なりました。

朝10時からです。

今回は家族でお伺いしようと

思っています。

25日は教会のクリスマス。

27日は上野公園ホームレス伝道、

その後は学院教会のユースキャンプ。

以上で今年は終わります。

いつも主と共に歩めますように祈りつつ。

寒くなってきましたので

みなさまも健康に気をつけて

お過ごしください。

今年も大変お世話になりました。

また来年もよろしくお願いします。

主にあって

2011年12月15日 (木)

"enjoy the journey because God is good"という告白。

Anbasada

この震災によって神様が巡り合わせて下さった

主の器、Thomas Davis先生の教会、

アンバサダーキリスト教会で礼拝をしました。

先生に初めて会った時に

この教会がどのように建てられたのかを

聞きました。

先生方は日本の地図を前に祈ったそうです。

そして主が指示した場所がいわきだったそうです。

それだけを信じ、家族みんなでこの地に来たそうです。

誰も知らない土地で頼るものもなく、

ただ主を信頼してきた証を聞いて感動しました。

私達もアメリカで明日どういきるか分からない

状況の中で学んできました。

時には車もなくなり、電気もなくなり、

最後には住むところまでもとられる経験を

してきました。

ただ主を信じるしかない状況がどれだけ

大変かを体験してきましたので、

先生方のご苦労が心にしみました。

震災後、地元での仕事をなくされ、

教会員の方々もそれぞれの事情で

ゼロになってしまったそうです。

時にはもうここではないのかと

思ったこともあったそうですが、

主からの導きをもう一度頂き、

ここから新しく始めようと

決心をされているところでした。

そんなときにデイビス先生が

第一としていたのは、

有効的な宣教方法でもなく、

能率の良い手法でもなく、

聖霊の導きと礼拝でした。

そのことをブログに書かれているのを

見た時に主が私に語りかけて下さいました。

Down to Worshipのみんなで楽器を置き、

ただ礼拝を受けることをしていました。

そして同時に主に導きを求め祈っていました。

私達にはわかりませんでした。

どうして、賛美を伝道の一環としてではなく、

賛美を若者が集まる良い手法として用いるのではなく、

賛美を自分の賛美の仕方として集会をするのではなく、

ただ、賛美を主のためにあるものとすることを

目的とする必要があるのかを。

でも、このとき主が答えを下さいました。

私達、Down to Worshipは3年間それをしてきました。

受けることをしてきました。

神様を神様として礼拝する賛美を目的としてきました。

それを共有する仲間を与えて下さいました。

これは私達から始まったことではありません。

全ては主です。

いわきの地で先生方の思いと共に

沢山の痛みがある場所で神様を神様として

賛美、礼拝を捧げました。

涙なく賛美ができませんでした。

痛みを持って主の前にみなで出ました。

そこには主がおられました。

揺るがない希望である主がおられました。

先生が言いました。

どこへ行くかは分からない。

でも問題はどこへ行くかではない。

どこへいくかわからないこの道を

楽しむことだ。

なぜなら、そこに主がおられるから。

そこに主がおられる、

主と共にいることができる

主の愛の中で生かされていることを知ることができるから。

先生のその言葉は私の魂を揺り動かしました。

先生は主にあって全てを良しとされていました。

それは主が希望であり、主が人を導き、

主がことをなして下さるということを

信じている信仰がそこにありました。

それをこの痛みのあるいわきの地で言える

先生の信仰は素晴らしいと思いました。

そこは聖なる場所でした。

愛の溢れる、人を遣わす力がそこにありました。

私達の祈りが『助けてください』ではなく、

『主よ。私を遣わして下さい。』という

祈りに変っていく経験をしました。

またお伺いすることを約束して帰りました。

いわきの地で主を礼拝する大切さを

教わった気がしました。

Down to Worshipとして主が導いてくださった道を

これからも歩み続けていきたいと思います。

それがどうしてかはわからない。

ただこの道を主が真実で良き方であるという

ことにより、信仰をもって進んでいきたいと思います。


2011年12月14日 (水)

いわきに賛美を!力を!主の栄光を!~小名浜ジーザスお父さんの家


主の導きによってDown to Worshipのみんなで

いわきに賛美を捧げに行ってきました。

全てにおいて主のときだったと

言わずにはいられないほどの

恵みを受けてきました。

できることをしてもそこからは愛は生れない。

厳しい言い方かもしれないけれども、

主の導きを待ち、持っている楽器を置いた仲間で

今、主にもう一度楽器を渡されて向かいました。

何のためだろう。。

どうして今、賛美なのか。。

ボランティアをする手でもある手を

主に捧げる意味を探りながら行きました。

行く前にも試練があった。

神様が祝福を手渡された瞬間とでも言おうか。。

なんと当日リーダーがいけなくなってしまった。

でも、それをカバーするかのように

リーダーの夫がリーダーである奥様の分の重荷を

一人で背負いやってきた。

いつもボーっとしてる夫だから

何も言わなくてもわかる。

Down to Worshipはいつも痛みがあるところに

導かれる。

今回もそうだった。

まずは、内側から主はそれを起こされた。

一番に重荷があるであろう器を取られた。

でも、それをかばい合う新しい器が作られた。

それだけで涙が出た。

金曜の夜は小名浜にあるジーザスお父さんの家で

礼拝をした。

みんなで神様を神様として賛美を捧げた。

岑先生がおっしゃった。

今いわきに必要なのは消えない、確かな希望なんですと。

もしかしたら、神様が神を賛美するために与えてくれている歌を

人を励ますために使っていたのかもしれないと感じた。

賛美は神様を神様とする賛美である。

それは全ての希望をこの地上ではなく、

神様に置くことなんだ。

確かに街は回復してきている。

でも、そこには多くの痛みもあることを伺った。

それらは、目に見えるものではぬぐえない、

確かな希望でしか解決できないものだと教えられた。

それを日々体験している岑先生の心はずたずだだろう。

それでも主を信頼している先生の姿にただただ涙だった。

『8ヶ月過ぎてやっと、この苦難が主の栄光を

 知るためだといえるようになった。』

岑先生からの言葉。

けっして忘れられない言葉です。

痛みがあるところに十字架が建てられている。

それが僕らの希望だと確信した。

それは復興という形ではなく、

痛みがあるところに主がおられ、涙を流されているという

愛により可能なもの。

先生方の働きのためにこれからも祈っていかなくてはと

思い知らされました。

昔からお世話になっている先生も来て下さり

ともに主を賛美する恵みを分ち合いました。

そして、聖餐式を持って

ともにこの痛みを主の痛みとして分ち合い、

重荷を背負いあいました。

2011年12月 9日 (金)

スケジュールです

こんにちは OMスタッフです


久しぶりのブログ更新となりました。間が開いて申し訳ありませんでした。

12/9~10
福島県いわき市、ダウン to ワーシップのメンバーで地元の教会と合同で礼拝のときを持ちます。
わたしたちの出来る最高の捧げもの、礼拝 を捧げてきます。
ともに神様を見上げる事に期待して、礼拝のために現地に入ります。

12/16~17
日光オリーブの里聖会 奏楽・キッズプログラム

12/25
日本ホーリネス教団 茅ヶ崎教会中高生バンド指導

12/27~28
日本ホーリネス教団 東京聖書学院教会 フリーユースミーティング

2011年12月 8日 (木)

***東北に神様の賛美を届けたい***

Down to Worshipのみんなで

心一つに今は何の時かと祈ってきました。

主の導きをまず第一とし、

心に隙間を探していました。

それは時には難しい作業でもありました。

周りを見て、何もない自分を責め始めたり、

祈るよりもまず行動をと急き立てたり、

心に神様の声が聞こえるように隙間を作るよりも

達成感や正義感で満たすほうがはるかに簡単でした。

でも、隙間を大切に賛美をしてきました。

時には楽器を置き、いわきの子どもたちとキャンプを

したりもしました。

でも、いわき市にあるアンバサダーキリスト教会との

出会いの中で、楽器をもって主を賛美する機会へと

今回導かれました。

明日、いわきに向かいます。

目に見えないところの希望を胸に。

私達は主を礼拝します。

ジーザスお父さんの家教会では

金曜日の夜に。

アンバサダーキリスト教会では

土曜日のお昼に。

神様を神様とし、

主を賛美、礼拝を捧げます。

Down to Worship的に言うならば

礼拝を受けます。

神様から何かをいただくのではなく、

神様から解決をいただくのではなく、

神様ご自身をしたい求めます。

なぜなら、そこに唯一の解決があると

信じるからです。

そして、その愛に触れた時に

私達は遣わされることを信じています。

必要があるからではなく、

主の痛みがあるから、そこに遣わされていきます。

『主よ、お遣わし下さい。私はここにおります。』

どうか、お祈りに加わり、

共に東北の地に神様の希望を届けたいと思います。

もう既に多くの戦士がおられます。

少しでもmutualな神様の愛の内に

慰めと励ましを感じれればと思っています。

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